「知ってました?」吉田鋼太郎さんの問いとは SKYPCEが「名刺管理サービス」のトレインジャック開始
「知ってました?」と俳優・吉田鋼太郎さんが迫るポスターで車内一面が埋め尽くされたキャンペーン電車が、7月18日からJR山手線(東京都)とJR大阪環状線(大阪府)を走ります。吉田さんがイメージキャラクターを務める営業名刺管理サービス「SKYPCE(スカイピース)」のトレインジャック企画です。

掲出されるのは、名刺管理の新常識や名刺管理あるあるなど、ビジネスパーソンが読んで共感できるメッセージの数々。吉田さんの迫力ある表情と相まって印象に残る内容になっています。いずれも1編成のみで、※東京が8月2日、大阪が8月14日頃までの予定。

サービスを提供するSky株式会社は、「電車に乗っているビジネスパーソンの方々に、名刺管理について、考えていただくきっかけになれば」とコメントしています。

目ヂカラ強い吉田さんが「名刺管理サービスの乗り換え」を訴える


Sky株式会社は、吉田さんのほかにも、藤原竜也さんや中村勘九郎さん、芳根京子さんら有名人を起用した積極的な広告戦略で知られています。テレビやタクシーの液晶ディスプレイで観たことがあるという人も多いかもしれません。

「知ってました? この電車と同じように、名刺管理サービスが乗り換えられることを。」

車内でひときわ目立つのが、吉田鋼太郎さんの強い目ヂカラを感じる中吊り広告。トレインチャンネル(車内ディスプレイ)では、吉田さんが出演したSKYPCEの歴代CMも流れています。

トレインジャックのねらいは、「電車の乗り換え」にちなんで、「名刺管理サービスの乗り換え」を訴えかけるというもの。キャンペーンを通して、名刺管理の重要性とSKYPCEのサービスについて知ってほしいといいます。

また“電車の乗り換え“にちなみ、JR山手線、JR大阪環状線のホームにある電光掲示板や駅名標を模したデザインのポスターも登場します。

「電光掲示板」や「駅名標」を模したポスターでも"乗り換え"を訴求

ビジネスパーソンの「名刺あるある」に応える機能


吉田さんの広告のほかにも、中吊りや窓上には、

「名刺の仕分けが、なぜかちょっと楽しい。」
「『足で稼ぐ』を数字で評価してほしい。」
「ウチよりも、ウチの人事異動に詳しいですね、と言われる。」

など、ビジネスパーソンが車内で読んで共感できるメッセージが並びます。そしてこれらは、SKYPCEが自信を持っている機能でもあります。

窓上には、ビジネスパーソンの共感を得られそうなメッセージも

SKYPCEは、スキャンやスマホ撮影などした名刺情報をデータベースとして整理できるツール。市場には個人向けの名刺管理サービスもありますが、情報の属人化や担当者の退職で顧客情報が失われるなどのリスクも。その点、名刺データを組織で共有し、営業を効率化できるのがSKYPCEの特徴です。

たとえばSKYPCEでは、名刺に商談記録を紐づけられます。過去の活動内容を組織全体で共有できるため、迅速な提案や再現性のある営業活動につなげやすい。また、「『足で稼ぐ』を数字で評価してほしい。」といったコピーもありますが、ダッシュボード機能で、個人やチームの活動量を視覚的に把握できるため、振り返りも容易となっています。

また、「ウチよりも、ウチの人事異動に詳しいですね、と言われる。」のコピーにあるように、日経新聞や東京商工リサーチ、会社四季報(東洋経済新報社)などとも連携しているため、異動や業績などの最新情報にもすぐアクセスできます。

名刺管理ツールの落とし穴にご注意を


車内の広告には、こんなものも。


実は名刺管理ツールの中には、乗り換えを防止するため、利用を終了してもアップロードした名刺画像データを返却しないものがあるのだそう。

しかし、株式会社IDEATECHが2024年12月に、名刺管理サービスの導入を検討する企業経営者303名に実施した調査では、このことを81.5%の経営者が知らなかったそう。当然ながら、データが返却されないことに88.2%が「不安を感じる」と回答しています。


この点、SKYPCEは解約しても名刺画像データを返却することを明言。

裏返せば、他のサービスにも乗り換えやすいということでもあるものの、利用者からすれば機能等で健全な競争があることは望ましいところ。自らが「終着駅」になれるという、Sky株式会社の自信を感じるキャンペーンとも言えそうです。

同社は「電車を乗り換えるように、名刺管理サービスも、SKYPCEに乗り換えていただくことに期待しております!」とコメントしています。

・SKYPCE(スカイピース)/進化し続ける営業名刺管理

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[PR企画:SKYPCE × ライブドアニュース]