『黒執事 -寄宿学校編-』第11話、シエルとセバスチャンがロンドンへ
『黒執事 -寄宿学校編-』の原作は、その美しく緻密に描かれた世界観と多彩なキャラクターで世界中のファンを魅了し続ける、枢やなの漫画『黒執事』。全世界シリーズ累計3500万部を超えた人気作だ。
19世紀の英国を舞台に、「女王の番犬」として裏社会の汚れ仕事を請け負う名門貴族ファントムハイヴ家の執事セバスチャン・ミカエリスと、その主人である13歳の少年シエル・ファントムハイヴの活躍を描く。
『黒執事 -寄宿学校編-』はアニメ化6作目となる。
<第11話 「その執事、賛同」>
女王の番犬としての任務を果たし、ファントムハイヴ邸での日常に戻ったシエル。 ファントム社の新商品視察のためセバスチャンたちとともに訪れたロンドンで、シエルは使用人たちの装身具を新調する。その後ファントム社の店舗に着いた一行は、通りで事故に遭遇。セバスチャンは意外な人物と再会する。


>>>『黒執事 -寄宿学校編-』第11話の先行カットその他を見る(画像7点)
(C)Yana Toboso/SQUARE ENIX,Project Black Butler
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