なでしこJの“専属シェフ帯同”にバスケ女子日本代表選手が羨望の眼差し!「女子バスケがこうなる時がいつかくるのかな」
女子ワールドカップを戦う日本はここまで、グループステージで3連勝を飾ると、決勝トーナメント初戦ではノルウェーを3−1で下し、ベスト8へ進出。8月11日に準々決勝で、4強入りをかけてスウェーデンと相まみえる。
そんな絶好調の日本を陰で支えているのが、専属シェフとしてチームに帯同している西芳照氏だ。
【画像】バスケ選手が羨望したなでしこJの食事会場
この投稿にバスケットボール女子日本代表の郄田真希が反応。海外遠征に専属シェフを帯同させることで、選手の要望にもすぐに対応できるサッカー女子日本代表の食事環境に触れ、次のように発信した。
「このような体制は間違いなく選手のモチベーションあがるよね!女子バスケがこうなる時がいつかくるのかな。。。」
これにはフォロワーからも「選手のために早く実現できることを願います」「バスケットボール界もそうなるといいですね」「ホント女子バスケもバスケ界で史上初のメダルだったんだからサポート強化してほしいね早く」といった共感の声が上がった。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
