松本まりか、ガールズアワードの大トリ飾る「こんな華々しい舞台に誘っていただけたことに感謝」
松本が登場したのは、クラシカルな世界観を表現した「DRESSTERIOR(ドレステリア)」のステージ。そこでは、裾部分のデザイン要素・ロングトレーンを印象づけるポーズを見せた。



イベント終了後、松本はツイッター上で「休み明けの初仕事。こんな華々しい舞台に誘っていただけたことに感謝です!」と感想を表しており、また「仕事再開致しました。1ヶ月。長いようで短い素晴らしい感覚を養えた貴重なお休みでした」とも報告。1ヶ月の休養開けの仕事が、イベント生出演であったことをつづいっていた。
日本最大級のファッション&音楽イベントである「GirlsAward(ガールズアワード)」は、今回が21回目の開催。新型コロナウイルスの影響で幾度か延期されてきたが、2019年9月以来、2年半ぶりの実施にこぎつけ、延べ12,500人の観衆を集めていた。
今回のイベント、司会進行役の1人には、今年4月末にフジテレビを退社した後、フリーアナウンサーとして活動する久慈暁子が務めていたが、「DRESSTERIOR」のステージでは、モデルとしてウォーキング。かつて、女性ファッション誌「non-no(ノンノ)」専属モデルとしての経験もあるだけに、しなやかにポーズを決めていた。
■関連リンク
『Rakuten GirlsAward 2022 SPRING/SUMMER』 - 公式WEBサイト







