クロちゃん母驚く、TV見るたび「これが本性だったのか」
クロちゃんは自身の子ども時代について「かわいらしい、というか女の子っぽい子でしたね」といい、番組はクロちゃんの母親(72歳)に対し、「どのような子どもだったか」とアンケートを実施。
母親は「小学生の頃は、私が実家の旅館を手伝っていたので、あまりかまってあげられませんでした。なので、時間を持て余さないように、書道やエレクトーンやサッカーなどいろんな習い事をさせました」と返答した。
ちなみに、さまざまな習い事をしていたクロちゃんだが、中学生になってからは勉強せず、「セーラームーン」などのアニメに夢中に。大学卒業後は芸人ではなくアイドルになりたかった(※ジャニーズ系の男性アイドルではなく、女性アイドルのようになりたかった)という。成長の過程で反抗期がなく、声変わりもなく高い声のまま大人になったそうだ。
