新木優子、クリスマスツリーをバックに花束&ピース!
自身のクランクアップ写真と共に「本当に和気あいあいとした現場で、いつも撮影に行くのが楽しみで仕方なかったです」と撮影を振り返った。
同ドラマは、漫画家の瀧波ユカリ氏の同名漫画の実写版。「女だって引きずる!!!」を合言葉に、元カレの存在を引きずり、“モトカレマニア(MKM)”になった女子の混乱と暴走、試行錯誤の物語が描かれる。本作が地上波ドラマ初主演となる新木は主人公の難波ユリカ役で、元カレ・マコチこと斉藤真役を高良が演じた。
続けて、「共演者の皆さんもスタッフのみなさんも本当に和気あいあいとした現場で、いつも撮影に行くのが楽しみで仕方なかったです」と振り返り、「こちらでコメントをくださったり、応援してくださった皆様もありがとうございました!」と感謝を述べた。
最後は、「見逃した方はフジテレビ公式のFODでは見逃し配信を行っていますので、ぜひこちらからご覧ください♪」と呼びかけながら、「またみなさんにお会いできるよう、これからも頑張っていきたいと思います!ありがとうございました」と気持ちを新たにした。
この投稿にファンからは「ゆっくり休んでください」「毎回ドラマの展開と共にユリカのファッションも楽しみに見ていました☆」「毎週いろんなユリカが出て、かわいい優子ちゃんが見れて幸せでした」「色んなゆんぴょが見れました」「みんなハッピーエンドになって良かった」「毎回心に響くフレーズが多くて、ユリカに「頑張れ!」と激励されているような気持ちになっていました」「色々な気持ちが芽生える最終回」「素敵なドラマを届けてくださり本当にありがとうございました」などの声や、「ロスロスロスです、、、」「ドラマの終わりもブログの終わりも寂しい」「毎週楽しみにしてたので寂しい」と“MKMロス”の声なども寄せられている。
