ハン・ヘジン、まるで銅像?大胆ヌードの衝撃グラビアが話題
ハン・ヘジンは最近、ファッションマガジン「Harper's Bazzar」でモノクロの強烈なコントラストを通じて美しいボディラインを強調したグラビアを披露した。
ハン・ヘジンは全身扮装と長時間撮影の厳しい環境の中でもプロフェッショナルな態度で現場の雰囲気を主導し、デビュー20年目を迎えたプロモデルの威厳をアピールした。
この20年間、モデルハン・ヘジンの最も光栄な瞬間がいつだったか聞くと「私がモデルになろうと試みた瞬間だったと思う。そしてその最後は今日になるだろう。その真ん中を見てみよう……そこに何があるだろうか。一日に数十回やめたいと思ったその全ての瞬間?あ、私なんでこの仕事をしているんだろう。時間を取り戻せるなら絶対モデルの仕事はしない。こう思ったことも本当に多かった」と答えた。しかし生まれ変わってもモデルになりたいのかという質問には「無条件でする」と答えた。
デビュー20周年以降の目標に対しては「漠然と職業的なジレンマに落ちるのは同じだけど、『私がこの職業を通じて根本的に人々になんの役になるだろう』といつも思う。小さい時からそれを考えたと思う。私は社会運動家に似ていくのだろうか。でなければどんな形で私が世の中の役に立つだろうか?いつも悩んでいる」と話した。
ハン・ヘジンのグラビアとインタビューは「Harper's Bazzar Korea」7月号に収録される。
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