「日本の大きな希望」久保建英にパリSGが注視と仏メディア、すでに接触とも
同メディアは獲得となれば、まずはバルセロナが優位性を持っているとした上で、パリSGのスポーティングディレクターを務めるアンテロ・エンリケ氏が、すでに久保の側近と接触していると紹介。
また久保については、飛び級でU-20W杯に出場した「日本のサッカーの大きな希望」だとし、バルセロナの下部組織出身で現在は日本に戻ってプレーしていることや、「日本のメッシ」と呼ばれていることなどを伝えている。

