古畑星夏「存在感を残せるように」お嬢様キャラの女子高生役でドラマ『時をかける少女』に出演決定!
本作は、累計250万部を超えるロングセラーを記録し、これまで幾度となく映画やドラマ、アニメ、舞台化されてきた筒井康隆による同名小説が原作。“若手女優の登竜門”としても名高い『時かけ』だが、主人公・芳山未羽役を黒島結菜が務め、未羽のクラスメートで幼なじみの深町翔平(実は未来人 ケン・ソゴル)役にはSexy Zoneの菊池風磨。2016年版では、少女だけでなく未来人ケン・ソゴルの目線からも同時に物語が展開し、“ひと夏の究極の切ない恋と青春”が描かれる。
古畑は今回の出演決定について、「同世代の方々と学校の教室のシーンなどが、すごく楽しみ。土曜日の夜放送ということで、みなさんお家にいて、見てくれる方も多いと思うので、存在感を残せるように頑張りたいです!」と意気込みのコメントを寄せている。
連続ドラマ『時をかける少女』(毎週土曜よる9時)は、7月9日(土)より日本テレビ系にてスタート!(※初回放送は20分拡大)
