杉原杏璃、ストーカーに悩んだ体験告白
取り上げた6作品の中から、ジェニファー・ロペスが演じた『戦慄の誘惑』という作品が、隣人の年下青年がストーカーに豹変するという内容だったため、杉原が体験したストーカー被害について話題が及んだ。
杉原は、最寄り駅から自宅までつきまとうストーカーに悩んだことを明かした。
「最寄り駅がすぐにバレて、家までついてくる人です。私よりも年下で大学生くらい」と説明した。
「(待ち伏せも)私が気付いてもやってくるんです」と不気味さを表し、「毎日とか3週間に1回とか…不定期なペースでやってくるんです」と恐怖体験を語っていた。
「特に何もしてこないのですけど、ずーっと見られていたんです」と当時の状況を思い出し、受けた被害を警察に相談していたことも明かしていた。
「ユニバーサル絶叫シリーズ」と題された6作品は、ブルーレイ&DVDにて、7月8日から連続リリース。来月2日には『呪い襲い殺す』という作品と、10月8日には、『ジェニファー・ロペス 戦慄の誘惑』が発売される。
▼ 胸元あらわ、セクシーな浴衣姿で登場した

イベント「ユニバーサル絶叫シリーズ・イン・花やしき」にて

イベント「ユニバーサル絶叫シリーズ・イン・花やしき」にて
▼ 『ジェニファー・ロペス 戦慄の誘惑』は、10月8日に発売

イベント「ユニバーサル絶叫シリーズ・イン・花やしき」にて

イベント「ユニバーサル絶叫シリーズ・イン・花やしき」にて
■関連リンク
「ユニバーサル絶叫シリーズ」 - 公式ホームページ

