日本代表は19日、2026年W杯・アジア最終予選の第6戦で中国代表と対戦し3-1で勝利した。15日に行われた第5戦で、インドネシアに4-0で快勝を収めた日本。その試合から先発メンバー5人を変更し、伊東純也が10か月ぶりの先発復帰を果たした。日本は、中国の人数を割いた守りをなかなか崩せなかったが、39分に久保建英のコーナーキックを小川航基が頭で合わせて先制。45+6分には、伊東のコーナーキックをニアで町田浩樹がコースを変え、