【イタすぎるセレブ達】ジェニファー・ロペス赤っ恥、ゴージャスなドレスの下から肌色のデカパンが丸見え!
いつも頭のてっぺんからつま先まで、完璧に決めている“セクシー・ディーヴァ”のジェニファー・ロペス(42)が、とんだ赤っ恥だ。ミュージック・ビデオの撮影セットで、ゴージャスなドレスのすそがまくれ、下にはいていた肌色の「デカパン」のようなものが見えてしまった。
映画『ブリジット・ジョーンズの日記』シリーズ1作目では、体重を13kg増やしてブリジット役を演じた女優レネー・ゼルウィガーが、肌色の「デカパン」を愛用していて、恋人とのベッドインの際に慌てまくるというシーンがあった。しかし、まさか「ラテンの女王」ジェニファー・ロペスが、この“ブリジョン”ばりの下着を着用しているとは、誰も想像だにしなかっただろう。
しかし、風のいたずらか、スリットが太ももまで入ったドレスのすそがまくれ、下にはいていた肌色の下着が見えてしまった。本人は気にすることもない様子で、大道具である黒の『フィアット』車に乗り込んで、歌うシーンを撮影していたとのことだ。
どうやらこの下着、矯正下着としてセレブの間で人気の『スパンクス(Spanx)』だったようだ。しかし、もしこの写真を先月別れたばかりの元夫マーク・アンソニーが目にしたら、ロペスの着る服の露出度に至るまでチェックする「コントロール・フリーク」だったと伝えられる彼のこと、激怒するに違いないような「パンチラ」である。
そのアンソニーといえばウィル・スミス(42)の妻、ジェイダ・ピンケット・スミス(39)と浮気をしていて、スミス夫妻を離婚の危機に追い込んでいる、と伝えられたばかり。ジェイダ、アンソニー双方は噂を否定しているものの、ロペスにとってはちょっとショッキングな内容だったに違いない。ロペスは23日、このニュースを耳にしていただろうが、セットでは全く動揺したような様子は見せていなかったとのこと。別れた夫のことはもう忘れた、とばかり下着が見えていることすら気にせず、ひたすらプロとして仕事に集中していた様子である。
(TechinsightJapan編集部 ブローン菜美)
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