シンプレクスに物色人気集中、高水準のDX需要取り込み連続最高益へ
引き続き高水準のDX需要を着実に取り込んでいく方針。配当予想も24円(株式分割考慮ベースで前期18円)と実質増額した。なお、同時に発表した26年3月期決算は、売上高が586億8200万円(前の期比23.8%増)、営業利益が144億2000万円(同33.5%増)だった。
あわせて、30年3月期を最終年度とする中期経営計画を発表した。最終年度に売上高1000億円、営業利益250億~300億円とする目標を掲げた。
出所:MINKABU PRESS
