福士蒼汰、役作りで15キロ増量「ヤー!」 水上恒司が筋肉絶賛「負けました」
【写真】筋肉勝負!ヤー!をする福士蒼汰&水上恒司
『犯罪都市』は、ハリウッドでも活躍するマ・ドンソクが主演を務めた人気映画シリーズ。日本オリジナルストーリーでユニバース化し、新宿・歌舞伎町を舞台に『犯罪都市』シリーズの魂を継承しつつも、日本オリジナル要素が加わったノンストップ・アクションエンターテインメント超大作に描いた。『ナイトフラワー』『マッチング』「全裸監督」の内田英治氏が監督を手掛けた。
現場でも「ぎりぎりまでパンプアップしていました」という福士。水上も「僕もそれなりに体を大きくする方だったのですが、福士さんの仕上がりを見て、僕は筋肉って言えないなと思いました」と苦笑いを浮かべ、「三角筋がでかすぎて、ここをつかんで投げるアクションができない。オイルでテカらせて、ヌルヌルして(笑)。負けました」と絶賛した。
共演者が絶賛する中、福士は「ヤー!」となかやまきんに君のネタを披露し、笑いをさらった。
イベントには、水上、福士のほか、ユンホ(東方神起)、ピエール瀧、渋川清彦、ヒコロヒー、後藤剛範、内田英治監督が登壇した。