コムドット・ひゅうが、“賞金1億円”に前のめり 失言の可能性を示唆したゆうまイジる
【写真】30時間不眠の企画に挑戦するコムドット
同番組では、賞金獲得のためにコムドットが30時間連続でミッションに挑む。襲い掛かるミッションをクリアし続ければ最大1億円を獲得できるが、失敗するたびにパイ投げの罰ゲームを受け、賞金が減額されていく。
あむぎりは「収録日もめちゃくちゃ近いので…めっちゃ緊張してるんですけど。それよりやっぱりワクワクがすごいので。もう全力で30時間楽しみたいなと思っております」とABEMAの大型企画出演に興奮気味。
一方でゆうまは「僕は1億円かかっていても寝かねない人間ではあるので(笑)。そこはちょっと不安なんですけど。あと生放送ってところで、失言をしかねない人間でもあるので」と苦笑い。これに対してひゅうがが「本当にあんま喋んない方がいいんじゃない?」とイジるとゆうまは「そこはちょっと気をつけないとな、っていうところはあるんですけど」と自重して空気を和ませた。
ゆうまは続けて「こういう機会をいただけたことは本当にありがたいことだし、こうやってみんなで思い出も作れるじゃないですか。そういうところを大事にしていきたいなと思ってたんで、引き受けられてうれしいです」と熱く語った。
ゆうたは以前から長時間生配信に挑戦してみたいと思っていたそうで、「意外ともう飲み込んで、やる気満々っていうテンションです」と笑顔に。
ひゅうがは「1億円っていうのはうれしいですね。どのくらいのすごさかっていうのが、1億円が1番分かりやすかったから。特番とか、10周年任せてもらえたとか、いっぱいうれしいことあったけど、一旦整理する前に1億円に喜んでおこうかなって」と率直な気持ちを語り、「1億円にこう(喜ばない)奴らだと思われたくないというか。1億円はマジで欲しいやん」と貪欲な姿勢を見せた。