元ナース桃月なしこがチェックしてしまうこと 松岡昌宏と博多大吉を絶賛「素晴らしい!」「ありがたい!」
モデルで女優の桃月なしこ(30)が4日深夜放送のテレビ東京「二軒目どうする?〜ツマミのハナシ〜」(土曜深夜0・55)にゲスト出演。かつての職業の癖でチェックしてしまうことを明かした。
愛知県出身の桃月は22歳で上京する以前は「ナースをしていて」と告白。MCの元TOKIO・松岡昌宏は「えっ!?本気の!?」と仰天したが、「はい、病棟に勤務していて、夜勤をやったりしていて」と平然と語った。
松岡から今も抜けない癖はあるかと問われ、「手に物を書くはさすがにないんですけれども、今も血管とかは見る」とぶっちゃけた。
松岡は「でも人間ドックとか行くと言われるもんね、“ああいい血管ですね”とか」と続け、桃月は「言われるということは見やすいです、凄く。採血って基本ここ(肘の内側)で採るんですけれど」と応じた。
採血は「結構やりました」と言い、松岡が「どうなんですか」と腕を見せると、「もうめちゃくちゃ見やすいですよね」と感心。「絶対ここ。もうめちゃくちゃ採りやすい。ありがたい!」と針を刺す位置をすぐさま押さえてみせた。
するとMCの「博多華丸・大吉」博多大吉も対抗して袖をまくった。「私、いろんなナースから、“あなたいいね”って」と胸を張ると、桃月は「もう素晴らしい!ここなんです」と大吉の採血ポイントも指摘。「大変素晴らしいお二人でした」とまとめた。
さらに「ちなみに自分も凄いんですけど。両腕凄くて自分は」と自身の両腕を披露。松岡も「あっ、本当だ!」と感心していた。
