「もはや人間業じゃない」「やばすぎるゴール」痛恨のW杯PO敗退から4日…37歳英雄が87分に激レアV弾!まさに異次元
現地4月4日に開催されたラ・リーガ第30節で、首位のバルセロナはアトレティコ・マドリーと敵地で対戦。39分に敵将の息子ジュリアーノ・シメオネに先制点を許すも、42分にマーカス・ラッシュフォード、そして87分にロベルト・レバンドフスキが得点し、2−1で逆転勝利した。2位の宿敵レアル・マドリーとの勝点差を7に広げた。
レアなゴールを『DAZN』の公式Xが「こんなゴール見たことない!跳ね返りに、なんと肩で反応!レバンドフスキ値千金の決勝弾」と綴り、映像を公開したところ、次のようなコメントが続々と寄せられている。
「肩で決めるとか反則級すぎる」
「あのスピードの跳ね返りに反応できるの、もはや人間業じゃない」
「やばすぎるゴール」
「レバンドフスキ、やっぱり怪物だわ」
「反射神経がすごすぎる」
「利き足は肩」
「カンセロに合わせて何回もポジション取り直してるのさすが」
「こんなバケモンをワールドカップで見れないとかふざけてる」
レバンドフスキはスウェーデン戦後、ポーランド代表のキャプテンマークを手に持ち、プレーオフ決勝のピッチを去る写真をインスタグラムにアップ。何も記していないが、名曲『Time To Say Goodbye』を添えていることから、代表引退を示唆したとも受け取れる。
ポーランド代表のキャリアに一区切りをつけたかもしれないが、その健在のパフォーマンスをクラブでまだまだ見ていたい。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
【動画】「こんなゴール見たことない!」レバンドフスキの反射神経が凄まじい
