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 人気エアバンド「ゴールデンボンバー」鬼龍院翔(41)が4日、自身のXを更新。人間ドックの結果を公開し、昨年よりも数値が上がったという項目を紹介した。

 鬼龍院は「年1でやってる人間ドックの今年の結果 大きい異常は無くて一安心」と、健康診断を受け、その結果、病気などの不安点はなかったことを明かした。

 その上で「肺活量が去年より上がっていた」とし、「歌の上手さと肺活量は関係が無いと歌い手界では常識のようですが、飛び跳ねながら歌うスタイルなのでそれがまだ続けていけそうな気がして少しホッとする」ともつづっていた。

 ファンからは「去年たくさんライブしてたからですかね?40過ぎて数値上がるなんて凄い…!」「異常無くてよかったですね」「翔くんの肺活量は標準よりかなり上だと思ってましたが流石ですね!」などのコメントが寄せられていた。