<良義母なら同居アリ?>「ありえない!」友人からの激しい警告。不安になってきた…【第2話まんが】


今日は久しぶりに友人のユイと会う日です。私は、義母と同居することになるかもしれないと話しました。

ユイは思い切り眉を寄せて、「信じられない」とでも言いたげな表情です。私はそんなユイの反応に少し気圧されてしまいました。

義母はとても優しいこと、あまり家にいないことも説明したのですが……ユイは思い切り首を横に振りました。

最初は良いものの、最終的に同居を解消したり関係が悪くなったりする人をたくさん見てきたと言います。

義母はとても良い人ですが、ユイの言うように、同居を始めたら嫌な部分が見えてきたりするのでしょうか……。

私はだんだん不安になってきました。


友人のユイに夫からの同居提案を話すと、ユイはびっくり。
そして予想外に、強い忠告を受けてしまいました。
「どんなに良い義母でも、同居は別物。私のまわりはトラブルばかり、同居解消した人もいる」と言われてしまったのです……。
たしかに生活習慣や価値観の違いから生じるストレス、プライバシーの問題は大きなトラブルになり得るでしょう。
さすがに前向きだった私も、不安になってしまいました。
ユイの提案で同居経験のある友人のムツキを呼び出し、話を聞いてみることになりました。
原案・ママスタ 脚本・motte 編集・海田あと
