日本でも「若作り」はしばしば失笑の的になるが、韓国ではいま、とりわけ40代男性の“ある振る舞い”がやり玉に挙げられている。背景にあるのは、自分はまだ若いという当人たちのカンチガイだけではない。若い世代から敬遠されるのは、韓国社会ならではの事情もあるという。現地ジャーナリストのノ・ミンハ氏がレポートする。***【画像】日本にもいる?「お腹がでたおじさん」がブランド服を身に着け、カフェでアイスカフェ