秋田美人・東城りお、麻雀界屈指の華やか入場シーンに視聴者がメロメロ サイドヘアもばっちり「はんぱなくかわいいな」「脚も綺麗」/麻雀・Mリーグ

麻雀の調子の良さにより、その美貌にも磨きがかかってきた。「大和証券Mリーグ2025-26」2月26日の第1試合、BEAST X・東城りお(連盟)が、その圧倒的なビジュアルと華やかな佇まいで、試合開始前から視聴者の視線を釘付けにした。
「ミス・パーフェクト」の異名を持ち、麻雀界屈指の美貌を誇る東城だが、この日は一段と大人の色香が漂っていた。入場シーンでスポットライトを浴びた東城は、トレードマークとも言えるスレンダーな美脚を際立たせるウォーキングを披露。さらに注目を集めたのが、そのヘアスタイルだ。豊かな髪を片側に寄せたサイドヘアにアレンジされており、普段の快活な印象に加えて、艶やかな雰囲気がグッとアップしていた。
この姿が中継画面に映し出されると、視聴者からは驚きと称賛の声が殺到。コメント欄には「くうーかわいいぜ」「可愛すぎるだろ」「か、かわいすぎる」といった直球の感想が並び、あまりの美しさに「はんぱなくかわいいな」「顔が良すぎる」と圧倒されるファンが続出した。
また、細部までこだわり抜かれたビジュアルに対し、「今日の髪型めっちゃええな」「メイクさん、頑張ったなあ、かわいい」と、ヘアメイクの完成度を絶賛する声も目立った。ユニフォーム姿であっても隠しきれないそのスタイルには「脚も綺麗」と、その造形美に改めて感嘆するコメントも寄せられた。
東城は今シーズン、チームの主力として厳しい戦いの中に身を置いているが、勝負の場で見せるこうした華やかさも、彼女が多くのファンを惹きつけてやまない大きな魅力の一つだ。
※連盟=日本プロ麻雀連盟、最高位戦=最高位戦日本プロ麻雀協会、協会=日本プロ麻雀協会
◆Mリーグ 2018年に全7チームで発足し、2019-20シーズンから全8チーム、2023-24シーズンからは全9チーム、2025-26シーズンから全10チームに。各チーム、男女混成の4人で構成されレギュラーシーズン各120試合(全300試合)を戦い、上位6チームがセミファイナルシリーズに進出。各チーム20試合(全30試合)を戦い、さらに上位4チームがファイナルシリーズ(16試合)に進み優勝を争う。優勝賞金は7000万円。
(ABEMA/麻雀チャンネルより)
