CL日本人最多出場は香川真司の33試合…CL決勝トーナメントで日本人最多9試合に出場しているのは!?
UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)の決勝トーナメント進出チームが決定した。
リーグフェーズトップ8のアーセナル、バイエルン、リバプール、トッテナム、バルセロナ、チェルシー、スポルティング、マンチェスター・シティは決勝トーナメントストレートイン。そして、プレーオフを勝ち抜いたアトレティコ・マドリー、ボデ・グリムト、レバークーゼン、ニューカッスル、パリSG、レアル・マドリー、アタランタ、ガラタサライを加えた16チームによって決勝トーナメント1回戦が行われる。
ラウンド16に勝ち残ったクラブに所属している日本人選手はバイエルンDF伊藤洋輝、リバプールMF遠藤航、スポルティングMF守田英正の3選手となった。
データサイト『Opta』では、日本人選手の欧州CLノックアウトステージ出場数を紹介。トップには9試合の内田篤人氏が立っており、香川真司が7試合、長友佑都が5試合、本田圭佑が5試合、中村俊輔氏と鎌田大地が4試合で続いている。
なお、グループリーグ(現リーグフェーズ)を含めると、日本人選手の欧州CL通算最多出場は香川の33試合となるようだ。
リーグフェーズトップ8のアーセナル、バイエルン、リバプール、トッテナム、バルセロナ、チェルシー、スポルティング、マンチェスター・シティは決勝トーナメントストレートイン。そして、プレーオフを勝ち抜いたアトレティコ・マドリー、ボデ・グリムト、レバークーゼン、ニューカッスル、パリSG、レアル・マドリー、アタランタ、ガラタサライを加えた16チームによって決勝トーナメント1回戦が行われる。
データサイト『Opta』では、日本人選手の欧州CLノックアウトステージ出場数を紹介。トップには9試合の内田篤人氏が立っており、香川真司が7試合、長友佑都が5試合、本田圭佑が5試合、中村俊輔氏と鎌田大地が4試合で続いている。
なお、グループリーグ(現リーグフェーズ)を含めると、日本人選手の欧州CL通算最多出場は香川の33試合となるようだ。
