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こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。

手にすると、ほどよい重さとひんやり感が気持ちいい。

仕事で疲れたときや思考を整理したいとき、ついスマホに手が伸びませんか? 結局、大量の情報にさらされて頭が休まらない。フィジェットトイもちょっと子どもっぽいし……。

そんなときに試させてもらったのが、アンデス山脈から生まれた「天然石パズル」。石同士がぶつかるカチコツッという音、手のひらに伝わる冷たさと重み。触っていると不思議と頭が切り替わる感覚がありました。

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ひんやり重い、地球のかけら

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こちらが貴重な天然石を加工して生まれたユニークなパズル。サイズは「スモール」と「クイーン(大)」の2種類あります。

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南米ペルーの雄大なアンデス山脈から生まれたミネラルストーンやパワーストーンたちということもあり、光にかざすとキラキラして本当にキレイ。

ひとつとして同じ模様が存在しないという点やずっしりした重みなど、樹脂製品では味わえない自然の豊かさを感じさせてくれます。

パズルは意外と本格派

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付属ガイドにはジャガーやピラミッドなどの作例がありますが、手順は無いので自ら見つけ出す必要があります。

これぐらいのピース数ならパズルも簡単かと思いきや……、

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これが想像以上に難しい……! あーでもない、こーでもないと試行錯誤。キューブ形は32通りもの正解があるのに、最初はそれすら時間がかかりました。

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しかし、その“頭を使う時間”こそが「天然石パズル」の真骨頂かも。10分ほど格闘してようやく「ラマ」が完成しましたが、脳にいい汗かいた感が生まれました。

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完成の喜びはもちろんですが、作っている最中の没頭感が予想以上。 石同士が当たったり擦れたりするさいのカチっコツッという音が心地良く、ASMR的な癒やし効果にも期待でいそう。

「フィジェット的な要素」や「手遊び」といった紹介は伊達ではなく、無意識に手の中で転がしたくなる魅力がありました。

バラバラに置いてもかわいい

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目的としてはパズルの完成ですが、筆者的にはバラバラでもサマになると感じましたよ。

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「スモール」は約4.5cm角で230gと手頃ですが、「クイーン」は約9cm角で2kgもあり、もはや漬物石クラスの存在感(笑)。インテリアの主役級の迫力があります。

ぜひ皆さんもアンデス山脈からやってきた“地球のかけら”で、心地良い時間を過ごしてみませんか?

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>>色とりどりで美しい!アンデス天然石の立体パズルが登場

Source: machi-ya
本記事制作にあたりモロジャパンより製品貸与を受けております。