新ホームユニが話題を呼んでいるアルゼンチン。(C)Getty Images

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 アルゼンチンサッカー協会が、2026年に開催される北中米ワールドカップ(W杯)に向けたアルゼンチン代表の新ホームユニホームを発表。そのデザインが話題を呼んでいる。

 ユニホーム専門サイト『Footy Headlines』によると、今回のデザインは1978年、1986年、2022年のW杯優勝時のユニホームからインスピレーションを得ているという。3つのトーンのグラデーションになっているライトブルーのストライプが特徴的なデザインとなっている。
 
 この新ユニが公開されると、SNS上では「かっこよすぎだろ」「強そう」「めちゃくちゃ好き」「オーラが漂う」「なかなかのデザイン」「安定感」といった声が上がった。

 前回王者のアルゼンチン南米予選を首位で通過し、本大会出場が決定。この新ユニホームでW杯2連覇を目ざす。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

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