コスタリカの巨大石球の写真いろいろ
という感じで謎だらけなワケですが、実際にはこんなむき出しの状態で置いてあったわけではなく、最初は地面に埋まっており、三角形や平行四辺形に並べられていたそうです。今もいくつかは実際に埋まったままになっており、その配列から方向を指し示すコンパスのようなものか、あるいは星図のようなものであったのではないか?と推測されています。
いわゆるオーパーツとして取り扱われることも多いわけですが、発見当初で200個、現在は数百個が確認されており、ネット上でいろいろな写真を見ることができます。というわけで、実際に埋まっている写真やその大きさを見てみましょう。
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