『新テニU-17W杯編』第11話 柳と毛利、最悪ダブルスペアの試合が始まる!
1999年より『週刊少年ジャンプ』にて連載がスタートし、累計発行部数6000万部を突破している許斐剛原作の人気漫画『テニスの王子様』(集英社 ジャンプ コミックス刊)。現在は『ジャンプSQ.』(集英社)で『新テニスの王子様』が連載中の本シリーズは、アニメ、舞台、実写、ゲームと様々なメディアミックスにより多くのファンを獲得している。
2021年10月10日(日)には、アニメ『テニスの王子様』シリーズは20周年を迎えた。
第11話は9月14日(水)深夜0時00分よりテレビ東京他にて順次放送開始。
あらすじ&先行カットはこちら!
<第11話 「最悪のダブルスペア」>
準々決勝・第2試合――D2(ダブルスツー)は柳&毛利ペア。
立海の先輩後輩でもある二人の組み合わせは一見良好なペアに見えるが、立海時代にろくに練習もしなかった毛利に対し、柳は「俺はあなたを一生許さない」と激しい言葉をぶつける。
それは、「テニスをやりたくても出来ない状況」を血のにじむ想いで克服した幸村のことを間近に見てきたがゆえの言葉だった。
「最悪ダブルスペア」の試合が始まる――。


>>>第11話先行カットを全て見る(写真8点)
(C)許斐 剛/集英社・NAS・新テニスの王子様プロジェクト
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