RISEのビッグマッチを「ABEMA」にて完全独占生中継!
それに伴い、累計発行部数500万部を超える絶賛連載中の人気マンガ「東京卍リベンジャーズ」作者の和久井健氏が、本生中継のために「東京卍リベンジャーズ」の世界観をもとにした、オリジナルの番組ビジュアルを描き下ろした。
このたび「ABEMA」にて放送する『RISE DEAD OR ALIVE 2020』では、講談社「週刊少年マガジン」にて連載中のマンガ「東京卍リベンジャーズ」とのスペシャルタッグを実施。自身も格闘技ファンで、格闘技に造詣の深いマンガ家の和久井氏が本生中継のために、「東京卍リベンジャーズ」をモチーフとしたオリジナルの番組ビジュアルを描き下ろし。那須川選手や白鳥大珠選手をはじめ、原口健飛選手、鈴木真彦選手、寺山日葵選手、紅絹選手の大会出場選手6名が特攻服を身にまとい、マンガの世界観に日本を代表するファイターたちが見事にマッチしている。今回の取り組みに関して、和久井氏は「イベントを一緒に盛り上げられたら」とコメントを寄せているほか、那須川選手も「本当に世界征服出来そうな感じを出してますね」とコメントを寄せている。
なお、10月11日(日)に神奈川・ぴあアリーナMMにて開催する『RISE DEAD OR ALIVE 2020 YOKOHAMA』では、白鳥選手と原口選手が参加する「-63キロ級の男子4人制ワンデイトーナメント」が実施されるほか、史上初の最強女王決定トーナメント「RISE GIRLS POWER QUEEN of QUEENS 2020」も実施を予定している。久しぶりのビッグマッチで「最強」の名の下に集った選手たちは、いったいどんな戦いを見せるのか……ぜひお見逃しなく!
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©和久井健/講談社
