八丈島で「NO密」なバカンスを 「キャッシュレス」「ロングステイ」でさらにお得!

例年とは、少し違う夏を迎えている日本。

そろそろ、少し出かけてリフレッシュしたい…という人には「八丈島」がオススメ!羽田空港から55分というアクセス抜群の「東京から一番近い南国」。 時間に余裕があれば、東京・竹芝桟橋から大型客船で約10時間20分という、旅情ある船旅も楽しめます。さらに、10月初頭まで夏の風情が楽しめる「ロングサマー」な気候も、これからの滞在先としてピッタリなんです。

八丈島では国や都の動向に鑑み、6月19日から来島の自粛を緩和しています。 八丈島に旅行の際には、「ご来島のガイドライン」にある「7つのお願いとご協力」を守って、安全に楽しみましょう。

海、山、食、温泉と、魅力たっぷり!

東京とは思えないほど、海と山に囲まれた情緒ある八丈島。特に海は「八丈ブルー」と呼ばれるほど透明度が高く、ダイビングやシュノーケリングなどのマリンスポーツでは、幻想的な世界を楽しむことができます。


経験豊富なインストラクターが、八丈ブルーの海にご案内します


八丈島はウミガメとの遭遇率が高く、運が良ければ一緒に泳げるかもしれません!

さらに八丈島では、西に八丈富士(標高854m)、東に三原山(標高700m)と2つの山のトレッキングも楽しめます。八丈富士には断崖絶壁の火口があり、火口を一周する「お鉢めぐり」は迫力満点。夜空に浮かび上がる山と星空のコラボレーションは、思い出の景色となること間違いなしです。


八丈富士「お鉢めぐり」で歩ける天空の道。空につながっていくような絶景が続きます


山の稜線まで広がる無数の星空は、南の島の宝物といえる光景!

そして、島といえばお魚。黒潮の恩恵をたっぷり受けたメダイやトビウオを使った「島寿司」はとろける食感。ワサビの代わりに、カラシをのせて食べるのが特徴で、島グルメを代表するメニューです。さらに八丈島には7つの温泉も。中でも絶景の露天風呂「みはらしの湯」は、昼間は太平洋・夜は満天の星空を眺めることができます。7月にTripadvisorが発表した「旅好きが選ぶ!日本人に人気の日帰り温泉&スパランキング2020」で、全国第2位に選ばれている、必見の温泉です。

また、八丈島では8月4日から温泉と島内のバス移動をお得に楽しめる「BU・S・PA(バ・ス・パ)」のモバイルチケットの販売が開始されました。指定の温泉が入り放題になる、スマホを使った便利なチケットで、温泉めぐりを満喫しましょう。


島内の多くの飲食店で、多様な島寿司を味わうことができます


「みはらしの湯」からは冬になると、運が良ければクジラのジャンプが見られるかも!

今なら「ロングステイ」「キャッシュレス」がお得!

せっかくの休みだから、できれば長期間でのんびりしたいところ。中には「ワーケーション」で、長く滞在できる!という人もいるかもしれません。

そんなときは「八丈島ロングステイプラン」がオススメ。連泊するごと、日増しに宿泊料金が「5%OFF」されていき、7泊目はなんと「30%OFF」になるんです!これはお得ですね。リゾートホテル、ペンション・民宿、素泊り宿と、宿泊先別でモデルプランが用意されていますので、特集ページで詳細をチェック!


スタイルに合わせて、さまざまな楽しみ方が選べます

さらに、ロングステイだと現金の心配もありがちですが、八丈島では2020年11月1日まで「八丈島キャッシュレス決済キャンペーン」を開催中。

期間中、キャンペーン協力店舗でキャッシュレス決済(クレジットカード・電子マネー・QRコード決済等)を行うと、シリアルナンバー入りの応募券をゲットできます。そのシリアルナンバーをキャンペーンサイトに入力して応募すると、八丈島で使える宿泊券や味覚セットなどが合計200名 に当たるチャンス!旅行を楽しんで、さらにお土産まで当たっちゃうなんて、嬉しさ倍増ですよね。

キャンペーン協力店舗は宿泊施設、飲食店、商店などたくさんの店舗があります。詳細はキャンペーンサイトへ。


キャッシュレスで便利なうえ、さらにプレゼントのチャンスも!

もともとの魅力に加えて、お得感もたっぷりの八丈島。冒頭に紹介した「ご来島のガイドライン」にある「7つのお願いとご協力」をよく守って、安心安全なバカンスを!

・八丈島の詳しい観光案内はこちら
八丈島観光協会 https://www.hachijo.gr.jp/

[PR企画:(公財)東京観光財団 × ライブドアニュース]