【エンタがビタミン♪】多岐川裕美&華子の母娘2ショット 「料亭のよう」な正月料理に注目集まる
2012年10月、女優・仁科亜季子の長男で俳優・仁科克基とわずか1年9か月でスピード離婚した華子。2016年4月からは母の多岐川裕美が所属する事務所に移籍し、芸名も“多岐川”を外して再出発していた。2017年夏にはフランス・パリからスイス・マッターホルンへ1200キロのドライブ旅の海外ロケに出るなど、移籍後は国内外を一緒に旅する番組での母娘共演が増えている。過去には学校の親子面談にも女優仕様のヘアメイクで、時には毛皮を纏って現れた母親を疎ましく思った時期もあったそうだが、現在は公私で支えてくれる多岐川に心から感謝しているようだ。
フォロワーも「すげー高級おせち料理だわ」「お母さんも相変わらず美しい」「料亭のようですね」「華子ちゃんの料理上手はお母さん譲りなんだね」「お母さんとの旅を今年も実現できると嬉しいな」と、多岐川家のお正月ショットを喜んでいる。
画像は『華子/Hanako 2018年1月2日付Instagram「多岐川家のお正月」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)
