【イタすぎるセレブ達】ジャスティン・ビーバーとセレーナ・ゴメス 再交流にザ・ウィークエンドの内心は?
「今はただの友達ですよ。」
「ロマンチックな関係なんかじゃありません。」
「ですがいろいろあった2人ですからね。これからも特別な存在であることに変わりはないでしょう。」
2人がステディな恋人同士として交際したのは、約3年間。その後“男女の仲”にはピリオドを打ったものの再びジャスティンと会い自宅にまで入れるようになったセレーナを、本命であるザ・ウィークエンドはどう考えているのか。
「何人かの友人を交えて会っているのは十分承知しています。彼は彼女を信用しているんです。仕事先から戻れば、彼も(セレーナ&ジャスティンと)一緒の姿が見られるでしょうね。」
「ジャスティンも喜んでいるようです。セレーナにザ・ウィークエンドのような優しい男性がいるのですから。ジャスティンは、ザ・ウィークエンドに対して文句などひとつもありません。」
しかし、ジャスティンは今年1月に突撃取材を受け「ザ・ウィークエンドの音楽は最低だぜ、クソだな」「一曲も聴けないな」とカメラの前で酷評していたのだ。つまりその後、“心境の変化”があったということか。
「すきあらば…」―そんなジャスティンの本音もチラリと見え隠れする“友情復活劇”だが、ザ・ウィークエンドも心中穏やかではないだろう。まだまだジャスティン&セレーナの恋愛ドラマが続きそう。そう思い期待しているファンも、少なくはないはずだ。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

