日曜劇場『下町ロケット』にアヤパンこと高島彩が連続ドラマ初出演!
このドラマは、阿部寛演じる主人公の佃航平が夢に向かって突き進む感動のエンターテインメント巨編で、原作は池井戸潤の累計130万部を超える同名小説。
11月22日(日)放送の第6話からは後半「ガウディ計画編」がスタートし、様々な追加キャストが発表されていたが、このたび新たに高島彩の出演が決定。彼女が演じるのは元毎朝新聞の記者で、現在は医療関係の事件を専門にしているフリージャーナリスト・咲間倫子。夫の死に疑問を持ち、病院側に訴訟を起こしたことをきっかけに、医療事件のフリージャーナリストに。ノンフィクション作家としても注目を集めており、医療機関の闇を切り裂くような著作を次々と発表。そんな中、ある事実を確かめるために佃製作所へやってくる。
なお、高島の出演は12月13日(日)放送の第9話からとなっている。
