ビールに真っ向勝負! 「淡麗極上〈生〉」の新規ユーザーの伸び率が好調

その証拠に、4月の「淡麗極上〈生〉」の売上は、昨年対比(※算出元:KSP-POSデータ参照)で約108%と売れ行きも好調の様子。

さらに目を惹くのは、ユーザー数が大きく増えている点で、ユーザー数増減率をグラフで見ると「淡麗極上〈生〉」にリニューアル後直近3ヶ月のユーザー数が昨対比148%増と伸び率が劇的に上がっていることが分かる。(※インテージSCI成人版 ビール類市場調べ 2013年6月〜2015年5月[3ヶ月累計トレンド]購入率〈人数〉前年比)
今回のフルリニューアルでは、「ビールと、戦え。」というインパクトのあるキャッチコピーの通り、“ビールに負けないうまさ”を目指し、うまみのつまった二条大麦を従来よりも40%増やしコクをアップ。さらには、麦芽のうまみをそのまま残す「麦芽うまみ仕込」と、大麦のうまみを抽出する「大麦しっかり仕込」というふたつの製法をブレンドし、素材の良さをそれぞれに引き出す「ダブル仕込製法」により、これまでにない爽快なキレを実現。

実際に「淡麗極上〈生〉」を飲んだユーザーからは、
「キレ、コク共にあり、加えてほどよい苦味と共に尾を引くホップの香り。ビールを超えた(64歳/無職)」
「発泡酒は淡麗をよく飲みますが、前のパッケージの淡麗と比べて味が濃厚ですっきりしている(41歳/パート・アルバイト)」
「コクやキレだけでなく、泡立ちまでも最高でした。正直、ここまでスゴイとは思いませんでした(46歳/会社員)」
「45年ビールををほとんど毎日飲んでいるが今までの淡麗は味が薄かったが、今回のリニューアルはコクがありキレがあり飲み応えがある。発泡酒とビールの差が全くない(65歳/会社員)」
「発泡酒をみなおした(37歳/自営業)」
「ビールとほとんど差がないように感じた(57歳/会社員)」
「キレが良かった、また飲みたいと思った(56歳/会社員)」
といった多くの声が寄せられており、キリンビールの強いこだわりと努力によって新たに生まれ変わった「淡麗極上〈生〉」の満足度の高さを示している。(※日本のこだわり調査委員会によるインターネット調査/2015年5月30日〜6月3日)
是非とも一度、その味わいを自分の舌で確かめてみたいと思うほど、実に興味深い調査結果となっている。
