ミケル・アルテタ監督が率いるアーセナルは現地4月7日、チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝の第1レグで、守田英正を擁するスポルティングと敵地で対戦。守田はボランチでフル出場したなか、1−0で勝利した。なかなか得点を奪えなかったアーセナルは、63分にマルティン・スビメンディがコントロールショットでネットを揺らしたが、直前のプレーでヴィクトル・ヨケレスがオフサイドと判定され、ノーゴールとなった。それ