メ~テレ(名古屋テレビ) 「熱くて入れない」。名古屋市の公衆浴場にあるサウナ室が150℃近くまで上昇し、報知器が鳴り響く事態に。一体なぜ? 1957年創業、名古屋市北区にある老舗の銭湯、「長喜温泉」。 最高120℃にもなる「高温サウナ」が名物のひとつですが、そのサウナをめぐり、あるトラブルがありました。 4月10日、施設がSNSに投稿したこの文章。 「きのう、男性サウナにて『お客様が勝手に機械室を