種市は2試合に登板して1人の走者も許さず、奪三振率22.50野球日本代表「侍ジャパン」の種市篤暉投手が9日、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)、1次ラウンド・豪州戦に8回から4番手で登板し、1回無安打無失点2奪三振の完璧救援を見せた。“秘密兵器”とも言われる右腕の躍動ぶりに、グッズも“異変”が起きているようだ。種市は7日の韓国戦で、同点の7回から大会初登板して1回無安打無失点3奪三振。直後に勝ち越しに成