[U-20アジア杯]日本 2−2 シリア/2月17日/Longhua Cultural and Sports Centre Stadium負ければ、グループステージ突破に黄信号が灯る――。1−2で残された時間は約20分。「劣勢になればなるほど燃える」。この状況下で投入されたのがFW高岡伶颯(日章学園/サウサンプトン加入内定)だ。2月17日に行なわれたU-20アジアカップ(U-20ワールドカップのアジア最終予選)のグループステージ第2節。シリア戦に臨んだ日本