ウィリアム皇太子がパリを訪れた際、米次期大統領ドナルド・トランプ氏と会談した。皇太子とトランプ氏はノートルダム大聖堂の再開式典で顔を合わせた後、英国大使公邸で40分間会談した。会談前には、トランプ氏が集まった記者団に向けて、ウィリアム皇太子のことを「良い仕事をしている」と称賛し、友好的な姿勢を見せた。【この記事の他の写真を見る】【この記事の動画を見る】仏パリで現地時間7日、2019年の大火災後に修復作業