米フロリダ州のウェリントン・コミュニティ・ハイスクールで教鞭を執っていたチャールズ・マグリオ被告(54)が、口腔内に銃を発射して自ら命を絶った。マグリオ被告は教え子だった16歳の少女と性的関係を持った疑いで逮捕、起訴されていた。The Palm Beach Postなどが報じている。Local10によると、マグリオ被告に捜査の手が伸びたきっかけは、昨年12月に被害者が働いていたレストランに花が送られたことだったという。レストラン