1週間以上も飼い主の元から姿をくらましていた猫が、井戸の中で見つかった。その深さは約6メートルで、助けを求めて必死に鳴いていたのを近所の飼い犬が気づき、発見に至ったそうだ。見つかった時は衰弱していたものの、エサを食べると何事もなかったかのようなすまし顔で寛いだという。『InspireMore.com』などが伝えた。【この記事の他の写真を見る】英ノーサンプトンシャーのロッディントンに暮らすフレイヤ・ヒルさん(Freya H