エリザベス女王(95)が今年2月に飼い始めたばかりの子犬の1匹が、天国へ旅立ったことが明らかになった。子犬は故エディンバラ公フィリップ王配が入院した際、女王を励ますために息子ヨーク公アンドルー王子から贈られたものだった。子犬は生まれつき心臓疾患を患っていたという。【この記事の他の写真を見る】『The Sun』によると、エリザベス女王はダックスフントとウェルシュ・コーギーの交雑種で生後5か月の愛犬“ファーガス(