今年も様々なことが起こった国内女子ツアー。2018年シーズンをスタッツを見ながら振り返っていきたい。グリーンの女王・鈴木愛巧みなパッティングを連続写真でパーオンホールでの平均パット数部門では、「1.7414」を記録した鈴木愛が2年ぶり2度目の女王戴冠。ツアー本格参戦となった2014年から1度も同部門トップ10を外したことのないパット巧者が、今年も持ち味を十分に発揮した。また、平均ストローク、平均バーディ数、パーブ