PXC37急遽出場、タクミに訊く
――ところでセコンドはどなたと?
「HIDE’S KICKのヒデ三好さんに来てもらうことになりました」
――オオッ、セコンドが三好さんで、試合を取り持ってくれたのが某氏――それはKOTC挑戦を思い出せてくれます。この試合がタクミ選手にとって、9年振りの海外でのタイトル奪取に続くよう期待しています。
「ありがとうございます」
■PXC37対戦カード
<PXCバンタム級選手権試合/5分5R>
[王者]クリサント・ピットピットンゲ(フィリピン)
[挑戦者]田中路教(日本)
シアフィオ・アブドゥル・サマッド(シンガポール)
ウェズレイ・マチャド(ブラジル)
<フェザー級王座決定T準決勝/5分3R>
ネイト・ソーレル(米国/ハワイ)
キム・ジャンヨン(韓国)
<フェザー級/5分3R>
リカルド・サプノ(フィリピン)
タクミ(日本)
<フライ級/5分3R>
ジェローム・ワナワン(フィリピン)
エルネスト・モンティーラJr(フィリピン)
<バンタム級/5分3R>
トロイ・バンチャグ(フィリピン)
トレヴィン・ジョーンズ(グアム)
<ライト級/5分3R>
レノ・レミジオ(米国/ハワイ)
チャン・ホンソン(韓国)
<フェザー級/5分3R>
アレックス・モンタルバン(フィリピン)
ロランド・ディ(フィリピン)