「まじで言ってんの」「ショックすぎる」日本の深夜、飛び込んできた痛恨の“悲報”に日本列島が騒然「ほんとに悲しい」「残念なニュース」
22日のフェイエノールト戦に先発した冨安は、右ハムストリングあたりをさすりながら座り込み、73分で途中交代となっていた。
27歳のDFは、長期離脱を強いられた右膝の怪我が癒え、今冬に加入したアヤックスでコンディションを上げて、1年9か月ぶりに日本代表に招集されていたなか、まさかの事態となってしまった。
アヤックスのオスカル・ガルシア監督は「怪我ではない」「(日本代表に)合流すると思う」と話していただけに、日本の深夜に痛恨の一報がもたされると、日本中が騒然。インターネット上では次のような声が上がった。
「まじで言ってんの」
「残念なニュース」
「あかん」
「うわ、やっぱり冨安選手も怪我か」
「これは本当に悲しいニュース」
「冨安の欠場は痛すぎる」
「本人が1番辛いだろうな」
「ほんとに悲しい」
「マジでショックすぎるんだけど」
「W杯本番までには絶対なおってくれ!!」
同日には、同じくDFの安藤智哉が怪我のため不参加に。相次ぐ悲報に悲嘆する声が上がっている。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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