ヒョンデ・コナ、代官山T-SITEに登場 新型EVはコンパクトSUV! 年内発売へ
アイオニック5に続く、日本市場2番目のEV
ヒョンデ日本法人が、年内に発売予定の新型EV「ヒョンデ・コナ」が、都内に展示されている。
【画像】ヒョンデ・コナ 車内はどうなっている?【先行テストの写真】 全40枚
会場は代官山T-SITEで、9月28日(木)までの期間限定だ。

特別会場のテーマは、80年代ポップカルチャーとの共演となっている。 ヒョンデ
今年3月にグローバルデビューした「コナ」は、未来的なデザインとスペースユーティリティ、EVならではの装備を備えるコンパクトSUV.
韓国ヒョンデが日本発売する2番目の電気自動車とあって注目を集めている。
代官山T-SITEでは、80年代のポップカルチャーを再解釈したコンテンツとピクセルグラフィック、ホライゾンランプなど、「コナ」の未来志向なデザインとリンクした展示がされているのでクルマ好きでなくても楽しめるだろう。
当時日本を席巻した、City Popをテーマにしたイラスト・音楽・書籍をキュレーションしたディスプレイも予定されている。
なお、神奈川県の「ヒョンデ・カスタマーエクスペリエンスセンター横浜(CXC横浜)」でも展示がスタートしている。
