NTT東日本が通信やデータを活用して地域課題の解決を担う人材を育てようと、県立大学で出張講座を開きました。 講座には、データサイエンス経済コースの2年生28人が参加。通信技術の進化についての講義を受けたあと、その技術を使ってどう社会を豊かにするか学生同士で議論しました。 ■県立大の学生 「ローカル5Gを使った農業の話で、私たち素人でもおいしいものが作れるかもしれないという