赤ちゃんは目にするすべての物を口に入れたがるので、親は迂闊に目を離すことはできない。しかしアメリカ在住のある母親は、生後8か月の息子が砂を口に入れたり川の石を食べてしまっても止めることはせず、むしろ「細菌なんて怖くない」と主張しているのだ。母親はヴィーガンで「自然界と息子自身を信じているの」と語っている。『LADbible』などが伝えた。【この記事の他の写真を見る】米アリゾナ州フェニックス在住のアリス・ベ