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 舞台女優の安川摩吏紗(33)が3日までに自身のインスタグラムを更新。自称「ボリューミーな下半身」を公開した。

 「へそ下がとーっても長く、下半身がボリューミーなザ・ウェーブな体型 この体型も長い付き合いになってきたので諦めて受け入れました」。ハッシュタグで「筋トレ女子」「腹筋女子」「骨格ウェーブ」と添えた。

 この投稿にフォロワーらからは「腹筋、カッコイイですね 彫刻像みたい」「めっちゃ刺激になる!」「むしろかっこいいんですけど」「綾波レイみたいでめっちゃカッコいいですー!羨ましいです!私はどナチュラルなので、なかなかくびれないから女性らしいウェーブとっても羨ましい」「腹筋綺麗」「カッコ良っ!!!」などの声が寄せられている。

 安川は、2014年に3人組のダンスボーカルグループ「color-code」のメンバー、MARISAとしてデビュー。2022年にグループを卒業し、23年10月に本名の安川摩吏紗に改名した。2021年のミュージカル「美少女戦士セーラームーン-かぐや姫の恋人」で舞台女優として本格的に活動を開始。千葉県出身。身長1メートル58で、自称「腹筋の割れてるミュージカル女優」。趣味・特技は歌、ダンス、ボーンブレイク。