柄本時生、昨年からすべてNG?医師も驚くアレルギーを告白 救世主は“義理の姉”安藤桃子の贈り物
【動画】「すべて食べられなくなった」医師も驚くアレルギーを告白した柄本時生
MCを務めるバナナマン・設楽統から「最近、沸騰していることは?」と振られた柄本は、「去年、アニサキスのアレルギーが分かって、魚介がすべて食べられなくなった」と衝撃の事実を告白。現在は魚介類の代わりとなる、体に良い食べ物を模索中だという。
同じく30歳を過ぎてから甲殻類アレルギーになったという設楽が「おいしいのを知っているから、人が食べている姿を見るのが大好き」と共感を示すと、柄本も「すごくわかります!」と強くうなずいていた。
柄本は昨年5月、自身のインスタグラムでアレルギー検査の結果を公表。アニサキスの項目で、陽性反応の強さを示すクラスが「5」だったことを明かし、「『珍しいです』って先生に言われた。。『これだけ気を付けて』って笑いながら言われました。なんで?なんで君だけ限界突破なん??みんな気を付けてね」とつづり、ファンの間でも驚きの声が広がっていた。