『SAKAMOTO DAYS』アルコールで覚醒するルー 第13話あらすじ&場面カット公開
TVアニメ『SAKAMOTO DAYS』第2クール第13話「ばちあたり」のあらすじと場面カットが公開された。
参考:杉田智和×東山奈央×木野日菜が築いた“信頼関係” 『SAKAMOTO DAYS』の現場で育まれた絆
原作は、全世界累計発行部数1,200万部を突破している、『週刊少年ジャンプ』(集英社刊)にて2020年から連載中の同名コミックス。元・伝説の殺し屋、坂本太郎が愛する家族との日常を守るために、仲間と共に迫りくる刺客と戦う、殺し屋ソリッドアクションストーリーだ。第1クールは、坂本たちが、謎の人物“X(スラー)”が放つ強靭な殺し屋たちを圧倒的な戦闘力と団結力で次々に打ち倒して終幕した。
第13話で、死刑囚ソウに襲撃されたシンとルー。タフでストレートなソウの攻撃に苦戦するシンたちだが、土壇場でシンのエスパーとしての能力が進化。人の思考に深く潜り、未来の動きが見えるようになる。倒れていたルーも、アルコールの匂いで覚醒。一方、ORDER の神々廻と大佛は、死刑囚の暗殺任務を遂行中。ゲン担ぎのカツ丼を食べ、神社でお参りをする大佛に、死刑囚ダンプが襲い掛かる。(文=リアルサウンド編集部)
