益若つばさ、“サプライズのお祝い”が「嬉しすぎて吐いた」衝撃の経験
番組はこの日、クリスマスシーズンを前に、贈る側も、贈られる側も頭を悩ませる「プレゼント」について話し合うことに。
「サプライズはアリ? ナシ?」について、番組MCを務める益若つばさは「昔はナシ派だったけど、今はアリ派」と切り出し、「息子を妊娠した時に、友人たちがサプライズでお祝いしてくれた。そこで『おめでとう』『大好きだよ』と感謝や愛情の言葉をたくさん貰って、それが嬉しすぎて吐いたんです」と衝撃のエピソードを披露した。
そこから、一転して“アリ派”になった理由については、「30歳を過ぎてからは考え方が変わって、誰かが何かをしてくれる過程が愛おしくなった。自分もそういうことを面白がって出来る人でありたい」と話した。

